トピックス

2010年5月 京都新聞金曜日朝刊とともに配達される「週刊テレビ京都」でヘーゼルナッ

ツジャムサンドクッキーが紹介されます。

2010年1月末に発売された「京阪神焼き菓子の店」(京阪神エルマガジン社、¥780)37ページにカトリーヌが紹介されました。

2009年10月、京都新聞の市民欄でバケツプリンが紹介されました。バケツプリンは親しくなったお客様からのご依頼で作ったもので、それをブログに掲載したら,京都新聞の方が取材に来てくださいました。

2009年7月 関西の情報誌 「SAVVY」(京阪神エルマガジン社)の京都特集でヘーゼルナッツジャムサンドクッキーが紹介されました。

2009年5月 KBS京都ラジオ 土曜日の人気番組 「桂都丸のサークルタウン」でサイクルレポーターの桂吉の丞さんが来てくださって,ラジオに出演しました。緊張しましたがいつも聴いている番組に出演できてうれしかったです。

2009年2月9日 毎日放送の関西ローカルの人気番組「ちちんぷいぷい」でヘーゼルナッツジャムサンドクッキーが紹介されました。撮影は2月4日に行われたのですが、スタッフ6名で6時間かかりました。放送後、たくさんのご注文をいただきました。

2009年1月、「大人組関西」(大人のための情報誌)と「月刊 京都」(古くからある京都の雑誌)でヘーゼルナッツジャムサンドクッキーを紹介していただきました。

2008年8月25日発行、Leaf(京都の情報誌)10月号、特集「京都、滋賀 自転車でどこ行こう。〜編集部のお気に入りコース15」でヘーゼルナッツジャムサンドクッキーを紹介していただきました。

2008年1月、関西の情報サイト「関西どっとcom」に掲載されました。トップページからグルメ、京都、二条城周辺、カトリ−ヌとさがしてください。
http://www.kansai.com/

2007年10月、京都の情報サイト「コトネット」に掲載されました。
http://kotonet.info/

2007年8月、阪急電鉄ホームページ上で沿線情報を発信しているSweetsエキスパートバーチャル駅長、Yukiさんのブログで、カトリ−ヌが紹介されました。(YukiのSweets Diary)
Yukiさんのブログは、関西のSweets情報満載です。
http://www.ekiblo.jp/

2007年、8月8日、朝日新聞、おりこみ、京都の情報紙、AIAI京都(アイアイきょうと)に、ヘーゼルナッツジャムサンドクッキー、、グレープフルーツゼリー、ミルクレープが紹介されました。
京都市内、宇治、城陽、くずは等、各地域から、たくさんのお客さまが来てくださいました。

2007年、3月、京都のフリーマガジン「ミルクルナビ」、特集記事「今どきの手みやげ事情」に、ヘーゼルナッツジャムサンドクッキーが紹介されました。「ジャムの甘さと食感が見事なバランス!」
また、ミルクレープが表紙を飾りました。

2006年、7月、京都のフリーマガジン「ミルクルナビ」、スィーツ特集で黒ごまプリンとなめらかプリンが紹介されました。

2006年、5月、KBS京都のラジオ番組「森谷威夫のお世話になります」のお世話スタッフとして、カトリ−ヌとヘーゼルナッツジャムサンドクッキー等を紹介していただきました。

2006年、2月、朝日新聞京都版、月曜日の連載記事、油小路通を紹介する記事の中でヘーゼルナッツジャムサンドクッキーをとりあげていただきました。

2005年、12月16日、六本木ヒルズにあるFMラジオ局、J-WAVEのクリス智子さんの番組でおすすめのスィーツとして、ヘーゼルナッツジャムサンドクッキーを紹介していただきました。
驚くほどたくさんの御注文やお問い合わせをいただきました。また、たくさんの方々が関東方面から店まで来てくださり、とても嬉しく、ありがたいことだと思いました。

2005年、11月、京都の情報紙「Leaf」スィーツ特集でカトリ−ヌと焼きりんごのタルト、ロールケーキ、ヘーゼルナッツジャムサンドクッキーが紹介されました。

2005年、8月、関西の情報紙、シュシュに、お客さまの投稿でヘーゼルナッツジャムサンドクッキーとカトリ−ヌが紹介されました。
お客さまが投稿してくださったことが、とてもうれしかったです。

カトリーヌ店名の由来

吉田菊次郎著 洋菓子の世界 より

イタリアやスペイン、オーストリア、ポーランド、フランス等各国の富豪や王室間においては、政治的とも思える婚儀がとり行われていた。それが菓子をはじめとする文化の交流に拍車をかけた。イタリアのフィレンツエの富豪メディチ家は1540年、フランス王アンリ2世に娘のカトリーヌ・ド・メディシスを妃として嫁がせた。それまで文化の中心はイタリアであったがまだまだ文化的に劣っていたフランスに娘を嫁がせるのに際し、身の回りに関する侍女や家具はもちろん、食に関する料理人や製菓人も供にさせて嫁がせた。その結果、カトリーヌ姫はその輿入れとともにシャーベットやマカロン、フランジパーヌ、プティフール、ビスキュイアラキュイエールなど実に文化的で進んだ菓子をフランスにもたらした。

カトリーヌの歴史


代表   中村 豊子



同志社女子大学家政学部食物学科管理栄養士専攻卒業
武者小路千家先代家元夫人、千 澄子氏に師事し家庭でできる懐石料理を中心に日本料理、家庭料理、和菓子等を学ぶ。また季節のうつろいや、器、茶の心についても学ぶ。

島根県万禧亭料理長、寺脇秀行氏(前京都萬亀楼料理長)に師事し日本料理を学ぶ。

京都府菓子高等職業訓練校、フランス国立高等製菓学校に学ぶ。

京都セカンドハウス、京都宝が池プリンスホテルべーカー等で勤務後、
1991年、大津市南志賀にカトリーヌを開業。

2002年、諸事情により、営業を終了。

2004年12月 カトリーヌを再開
管理栄養士、調理師、製菓衛生師、洋菓子1級技能士、職業訓練指導員の資格を持つ。